パシャセレブのビジネスモデルはごくありふれた例の手法…

 

マメオです。

 

非常に耳障りのいい文言で集客している

パシャセレブのビジネスモデルが遂に発覚したので

記事にて紹介していきたいと思います↓

 

パシャセレブ

 

パシャセレブ Media Innovation合同会社 早野康幸

パシャセレブ Media Innovation合同会社 早野康幸

 

 

URLはこちら:パシャセレブ

 

 

販売者:Media Innovation合同会社 早野康幸

 

 

スマホでパシャっと写真を撮り、

3分のコピペをするだけで月収40万円〜100万円稼げるという

耳障りのいい文言でリスト取りをしている「パシャセレブ」というオファーですが、

ローンチ動画3話目においてようやくビジネスモデルが公開されました。

 

LPやローンチ動画1話目で話していた内容から、

インスタグラム、もしくはフリマアプリを使ったビジネスではないかと予想していましたが

やはりフリマアプリの「メルカリを使ったビジネス」のようです。

 

 

メルカリを使ったビジネスといえば転売ビジネスな訳ですが、

ローンチ動画第3話目では転売ではないと山田佳宏は否定しており、

しきりに『マッチングビジネス』や「手数料ビジネス」と

転売ビジネスではないことをアピールしていました。

 

しかし、ビジネスモデルに着目してみると

「仕入れをせずに商品ページだけを作成し、販売できたら仕入れる」という

ごくごく普通な「無在庫転売」が内容となっていました。

 

無在庫転売自体も有名ですし、

メルカリを使った無在庫転売さえ

すでに高額塾を販売されているほど

一般的なものとなっています。

 

少なからず無在庫「転売」な訳ですから転売に間違いないはずなのに

「転売じゃない」と見せかけるのはいかがなものでしょうか?

 

よほど転売と知られたくない事情があるのでしょう。

 

 

そもそもメルカリ無在庫転売は

上記したように、すでに高額塾を販売されたことのある

メルカリ転売では当たり前のテクニックです。

 

おそらく、転売だと知れてしまうと

のちに控える高額塾が売れなくなると思い、

転売という言葉を使いたくなかったのでしょうが、

嘘をついて集客したり興味付けするのはどうなのでしょうか?

 

少なからず信用できるオファーではないことは確かです。

 

 

また、山田佳宏自身はローンチ動画内で

しきりにインタビュアーとは関係のない方向へ視線をやっていることから

雇われインフォプレナーである可能性が非常に高いです。

 

カンペ読みをしているから変なところに視線を向けているわけです。

 

この山田佳宏の視線の不自然さは

ローンチ動画を見直してみればすぐ分かります。

 

こうした高額塾販売のためのオファーでは

オファーのキャラクターとして人物を用意する際に

運営会社が稼いでいない人間にお金を渡し

演技してもらうというケースが大半です。

 

演技がうまく、演技とわからないことも多々ありますが、

今回のオファーのように明らかに視線が不自然な際は

間違いなくカンペ読みをしており、雇われの人間です。

 

つまり、山田佳宏はパシャセレブで稼いでいるわけではなく

ただ単に運営会社にに言われたままにカンペを読み上げているに過ぎないのです。

 

運営会社も大概信用できませんが、

山田佳宏に関しても信用はできないでしょう。

 

 

パシャセレブというオファーはビジネスモデルが転売なのに

転売ではないと嘘をついて高額塾を販売しようとしていることや、

演技で意図的に消費者を騙そうとしているような節が見受けられるので

少なからずオススメできるオファーではないことは確かです。

 

今後も多くの嘘で消費者を騙そうとしてくると思うので、

関わらない方がいいオファーだと言えるでしょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

情報商材、高額塾の返金方法

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

 

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