LotoPop ロトポップ レビュー

 

マメオです。

 

たった1年で2億円を達成したという

いかにも怪しげな案件を発見したので

注意喚起も含めてシェアします↓

 

 

LotoPop ロトポップ

 

LotoPop ロトポップ 津田颯

LotoPop ロトポップ 津田颯

 

 

URLはこちら:LotoPop ロトポップ

 

 

販売者:津田颯

 

 

今回はよくある高額塾販売の為のオファーではなく、

モニター商法とも呼べるロト6予想ソフトを紹介します。

 

「たった1年で2億円達成」という

高額な金額を出して消費者の射幸心を煽り

モニターへ参加させようとしている本案件。

 

「モニターであれば優遇される」という消費者心理に付け込み

商品を販売するという手法は高額塾の販売等にも使われています。

 

しかし私から言わせてもらえれば

「モニターという文言を見かけたら注意」

と言う事ができるのが現状です。

 

上記した消費者心理を利用して

商品を販売しようとする悪質業者が後を絶たないからです。

 

クーリングオフが認められているのも

「本当にしっかりしたものなのか」見極めるために

認められている背景がある訳です。

 

 

今回のロトポップに関しては

モニター参加費は1000円という事になっていますが、

おそらく背後には「当選確率が上がるプラン」のようなものが存在し、

それを消費者に購入させることで利益としているのでしょう。

 

投資系の案件やパチスロ攻略法、

現在では高額塾の販売のアップセルなどにも

使われている手法になりますね。

 

ですのでお金の支払いが

参加費1000円のみと言う事ではないので

注意したほうがいいでしょう。

 

 

そもそも冷静に考えれば

「1年で2億円」という実績があるにも関わらず

モニター募集する事自体が不自然極まりないです。

 

これは高額塾販売の際の無料オファーにも当てはまります。

 

「再現性100%」等の実績があるのにもかかわらず

追加でモニター募集するというのはありえませんので。

 

むしろまだモニターを募集して

データを採取しないといけないのであれば

LP等で実績を謳えませんからね笑

 

モニターを募集するという事は

きちんとしたデータが不足しているからなので

そこで実績を謳ってしまうと完全に誇大広告にあたります。

 

つまり大々的に「モニター募集」という触れ込みをしている案件は

本当にモニターの募集をしたいのではなく

「モニター」という文言で消費者を惹きつける

典型的なモニター商法であると言えます。

 

今回のロトポップに関しても

多くの当選実績を記載しているにもかかわらず

さらにモニター募集するという塩梅なので

上記のモニター商法で消費者を惹きつけ

自社商品を販売するというのが目的でしょう。

 

 

以前よりこういった宝くじ当せんソフトなど

怪しい案件は多く存在してきたわけですが、

当たるものなどは存在していません。

 

こういった商売での基本は

「1万人に販売すれば1人くらい当たる」

というような商売方法です。

 

ロトポップのページに掲載されている当せん実績に関しても

数打って当たった当せん結果などでしょう。

 

 

そもそも競馬やロト6のようなものであれば

人数を集めなくとも回数を増やせばデータは取れますし、

本当に当せんするのであれば販売する必要もありません。

 

だからこそ必ず「販売する背景」が存在します。

 

この背景というのは必ず

「ソフトを売って金儲けしたい」というような内容です。

 

甘い言葉を信じてお金を払ってしまわないよう気をつけましょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

情報商材、高額塾の返金方法

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

 

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