ウソ発覚!佐藤辰哉の音速ビジネスが雑すぎる件…

 

マメオです。

 

1日60秒の作業で月収700万円を稼いでいるという

佐藤辰哉という人物のオファーが開始されたので、

注意喚起も含め記事にしていきたいと思います↓

 

 

音速ビジネス

 

音速ビジネス 佐藤辰哉 斎藤祐太郎

音速ビジネス 佐藤辰哉 斎藤祐太郎

 

 

URLはコチラ:音速ビジネス

 

 

運営責任者:斎藤祐太郎

 

 

ド派手なLPでとにかく「速さ」を推した

「音速ビジネス」というオファーが開始されました。

 

1回の作業は60秒と非常に短いにもかかわらず

インフォプレナーの佐藤辰哉は月収700万円稼いでいるとのことで、

楽して大金を稼ぎたいと思っている方もそうでない方も

興味を引くようなLPになっています。

 

LPの文言で「1日60秒」との記載があるので

「どういったビジネスで稼いでいくのか」という部分は察しがつきますが、

念の為にローンチ動画も確認し、内容を精査しました。

 

 

ローンチ動画の内容を確認してみたところ

やはり今回の音速ビジネスで扱っていくビジネスは

「バイナリーオプション」であることが判明しました。

 

60秒で即金といったら

ほぼバイナリーオプションですからね汗

 

バイナリーオプションがどういったものかというのは

音速ビジネスの動画内にて説明しているので詳しい説明は避けますが、

非常にギャンブル性が高いビジネスになります。

 

ローンチ動画内で佐藤辰哉は

「マネーコールシステムを使うから」

という理由でギャンブルにならないと話していたので

おそらくツールを使って攻略していくのでしょうが、

 

「未来の為替の値動きを予測する」という

バイナリーオプションの性質上、

どんなノウハウ、ツール、システムを使っても

確実性はありませんのでギャンブルには変わりないです。

 

 

そもそも、バイナリーオプションの無料オファーといえば

消費者に対して「楽さ、簡単さ」を植え付けるために

ツールの類の高額塾が多いのですが、

 

こういったバイナリーオプションのツールで

今までロクなものがあった試しはありません。

 

今回の音速ビジネスのように勝率80%を超える

現実的にはありえない数字が出せるとうたっていた高額塾は

いざツールを使ってみると「勝率は50%だった」なんてこともありました。

 

所詮「勝率80%」なんていうのは

音速ビジネスを手掛ける佐藤辰哉による

高額塾をより多く販売したいだけのうたい文句ですから

こういった数字などは信じないほうがいいでしょう。

 

特にLPで堂々と嘘をついている音速ビジネスに関しては…

 

 

上記した音速ビジネスのLPの下部には

顔出し、スキル、初期費用が一切不要と書かれています。

 

音速ビジネス 佐藤辰哉 斎藤祐太郎1

 

 

 

しかしバイナリーオプションは投資ビジネスですので

初期費用がかかることは当然です。

 

そして初期費用がかかることは

ローンチ動画内で佐藤辰哉も認めています。

 

音速ビジネス 佐藤辰哉 斎藤祐太郎2

 

少なからず1万円の初期費用がかかるのに

一切費用がかからないような記載でリスト取りをしているのは

はっきり言って悪質業者のやり口と言っていいでしょう。

 

しかし、上記の嘘が発覚することで

「他の部分でも嘘を付いている」可能性が非常に高くなるわけです。

 

それこそ上記した「勝率80%」なんていうのは

信じるに値しないものになるでしょう。

 

 

だからと言ってこの嘘の責任は

佐藤辰哉という人物の責任ではありません。

 

佐藤辰哉という人間は雇われインフォプレナーで

背後に控える業者に従ってお芝居しているだけですから笑

 

というのも、今回の音速ビジネスと言う案件は

株式会社NEXTSCENEの案件だからです。

 

株式会社NEXTSCENEは過去に様々ありますが、

その中でも大炎上した案件といえば「会員制AAクラブ」という高額塾でしょう。

 

会員制AAクラブのインフォプレナーは川合達也という人物だったのですが、

 

ローンチ動画内で川合達也のものと紹介されたサイトが

本来の所有者から「川合達也のものではない」とタレコミがあり

大炎上したという事件がありました。

 

後に株式会社NEXTSCENEの代表が

「川合達也に指示をしてやらせていた」

という事が発覚したのです。

 

そして佐藤辰哉に関しても同様に

動画内で芝居を打っている可能性は非常に高いのです。

 

 

もちろん、過去に芝居がバレた

株式会社NEXTSCENEの案件だということもありますが、

それ以外にも佐藤辰哉が芝居を売っている可能性として

「ローンチ動画中の視線」が挙げられます。

 

音速ビジネス 佐藤辰哉 斎藤祐太郎3

 

上記画像のように、音速ビジネスの動画内では

佐藤辰哉がパソコンの画面をちら見する様子が確認できます。

 

「雇われインフォプレナー」と呼ばれる

お金をもらって芝居を打つ人間と言うのは

情報業界のプロモーションでは多数確認できます。

 

その傾向として「カメラ目線がずれている」とか

「パソコンをちら見する」といったカンペの確認や、

「明らかに芝居がかったしゃべり方」が見られるのですが、

 

その芝居を打っている人間の行動に

まさに音速ビジネスの佐藤辰哉が当てはまるのです。

 

過去に芝居をさせていたことが判明している

株式会社NEXTSCENEの案件において、

芝居する人間の行動を取る佐藤辰哉は

「芝居をしている」可能性が非常に高いのです。

 

 

長くなりましたが、上記してきたように

嘘をついて消費者を誘引しているということや、

佐藤辰哉が芝居を打っている可能性が非常に高いこと。

 

また、その芝居にも嘘が多く含まれている可能性があることから

今回の音速ビジネスに関しては関わるのが危険なオファーといえますので、

参加するかどうかは慎重に判断していったほうがいいでしょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

情報商材、高額塾の返金方法

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

 

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