グル!? インタビュアーも論点そらしをしている宮田大輔のオートレジスター

 

マメオです。

 

前回に引き続き、

今回も宮田大輔氏が仕掛ける

「オートレジスター」について

記事にしていきたいと思います↓

 

 

Auto Register(オートレジスター)

 

Auto-Register オートレジスター 株式会社ケープロマーケティング 宮田大輔6

Auto-Register オートレジスター 株式会社ケープロマーケティング 宮田大輔

 

 

URLはコチラ:Auto Register(オートレジスター)

 

 

運営会社:株式会社ケープロマーケティング 宮田大輔

 

 

前回の記事にて、宮田大輔氏の

「オートレジスター」というオファーの動画の中で

宮田大輔氏の発言内容から、宮田大輔氏が

意図的に論点をそらしている可能性を言及しましたが、

 

今回の「オートレジスター」というオファーでは

ビジネス提唱者の宮田大輔氏だけではなく、

インタビュアーの小野寺徹氏も動画内で論点をそらし

消費者を惑わせるような発言をしています。

 

 

今回の記事では、インタビュアーの小野寺徹氏の

ローンチ動画内の論点そらしについて

深く掘り下げていこうと思います。

 

 

小野寺徹氏の論点そらしの証拠はコレ!

 

前回の記事では、ビジネス提唱者の宮田大輔氏が

判断をする上で重要な本来公開するべきデータを公開せず、

ヤフーショッピングが「稼げる」と思うような論点そらし、

また情報操作をしているという可能性について言及しましたが、

 

残念ながら、「オートレジスター」というオファーでは

ビジネス提唱者の宮田大輔氏だけではなく、

インタビュアーの小野寺徹氏に関しても

論点そらしや情報操作をしていると思えるような発言が

ローンチ動画内にて確認することができます。

 

 

問題の発言はローンチ動画の後半にあるのですが、

百聞は一見にしかずといいますし、

まずは該当箇所のキャプチャーを御覧ください。

 

Auto-Register オートレジスター 株式会社ケープロマーケティング 宮田大輔6

Auto Register オートレジスター 株式会社ケープロマーケティング 宮田大輔7

 

至って普通の会話、インタビュー動画のように見えますが、

宮田大輔氏のビジネスやローンチ動画の説明から考えると

上記の小野寺徹氏の発言には違和感しか感じません。

 

 

そもそも、宮田大輔氏のビジネスモデルは

ヤフーショッピングに出店して無在庫転売を行う、

かつそれをオートレジスターというツールを使って行う、

というビジネス内容になっています。

 

出店するサイトは違えど、

「無在庫転売」というビジネスモデルなので

いくら宮田大輔氏と同じやり方で実践したとしても

売るための商品をリサーチし、出品しなければならないので

「誰が使っても同じく稼ぐことができる」なんてことはありえません。

 

 

同じ手法で、同じ商品を扱って商売をして

全員が全員同じように稼げるなんて事があれば

世の中のコンビニオーナーは全員成功者ですし、

コンビニが潰れるなんてことは起こりえません。

 

それと同じで、仮に同じ手法、商品で商売をしても

同じように稼げる保証は一切ないんです。

 

むしろ、コンビニの場合は有店舗なので

「立地」という差別化ができるので

ある程度の売上や利益は見込めますが、

ネット上の場合は立地は一切関係ないので

有店舗のコンビニよりも難しいのは明らかです。

 

 

過去に転売系の塾を幾度も販売していた

転売のプロとも呼べるインタビュアーの小野寺徹氏は

そういった仕組みや状況を知っているにも関わらず、

宮田大輔氏の発言したことを鵜呑みにして

上記のような発言をしているわけです。

 

しかも、前回の記事で言及したように

宮田大輔氏のビジネスで稼げるという確証を

宮田大輔氏自身が発言できていない状況なので、

 

「もともと決められていた台本通り」に喋っている、

もしくは「宮田大輔氏とグルになって論点そらしをしている」

という可能性が非常に高いということになるわけです。

 

 

ちなみに、上記画像の2枚目の

「オートレジスターありき」という発言も同様です。

 

宮田大輔氏がオートレジスターというツールを使って

稼いでいるという内容しか動画内で語られていないのに、

どういった性能のツールか分からないツールにも関わらず

宮田大輔氏が稼いでいると勝手に納得しています。

 

だからこそ上記2枚目の発言に関しても

「台本」「グル」の可能性が高いわけです。

 

 

上記してきたように、オートレジスターというオファーは

宮田大輔氏だけではなく、インタビュアーに関しても

ビジネス提唱者と同様に論点そらしを行っています。

 

これは後に販売される約30万円の高額塾を

より販売するために仕組まれた「論点そらし」ですので、

消費者のことを一切考えていないオファーであることは間違いありません。

 

宮田大輔氏が提唱するビジネスは転売ビジネスなので

まぐれで売れることもあり、全く稼げないということにはならないでしょうが、

高額塾に参加した分の費用を回収できるかはかなり怪しいでしょう。

 

「俺は宮田さんを信じるんだ!」というなら別ですが、

私の記事を読んで、少しでも今回のビジネスに疑問を持った方は

言うまでもなく、宮田大輔氏の塾には参加しないほうがいいでしょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

情報商材、高額塾の返金方法

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

 

 

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