続・被害の声多数!BELEGA ASIA(ベルーガアジア)に要注意!

 

マメオです。

 

前回記事に取り上げたBELEGA ASIA(ベルーガアジア)ですが、

前回の記事の内容以外にも悪質な部分がありますので

今回の記事にて言及していこうと思います↓

 

 

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)

 

 

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)

 

 

URLはこちら:BELEGA ASIA(ベルーガアジア)

 

 

運営業者:株式会社 BELEGA ASIA

 

 

今回も、被害の声が多数寄せられている

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)の注意喚起として

記事にしていこうと思います。

 

前回の記事にてBELEGA ASIA(ベルーガアジア)が

「ステマによって意図的に口コミや評判を操っている」

ということを記事内で言及しました。

 

日本国内ではステマ自体は違法ではないのですが、

自社のサービスをより良いものにしようという意識がなく

ただ単に悪評を消すためにステマを利用している時点で

 

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)という会社が真っ当な企業ではなく

ロクでもない会社だということで、注意喚起を行わせていただきました。

 

 

しかし、BELEGA ASIA(ベルーガアジア)に関しては

ステマを行って悪評を消すという、ロクでもない手法だけでなく

悪質な手法で集客を行っていたという事実があります。

 

まずはコチラの画像を御覧ください。

 

BELEGA ASIA ベルーガアジア1 BELEGA ASIA ベルーガアジア2 BELEGA ASIA ベルーガアジア3

 

実はこれらの上記の枚の画像は

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)が過去に集客の際に使っていた

LPのヘッダー部分のキャプチャー画像になります。

 

上から1枚目、2枚目は割とおとなしめの内容ですが、

3枚目に関しては、情報商材や高額塾特有の

誇大広告満載の文言が並んでいます。

 

特にひどいのが「必然」という言葉や

「間違いなく増え続ける」という文言です。

 

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)が行っているのは投資ですので

毎月確実に増えるなんていうことはありえません。

 

リスクがあるからこそリターンがあるのが

投資系のビジネスになりますので。

 

だからこそ「確実に稼げると思わせるような表記」をしている時点で

誇大広告であり、それらの文言を遣っているということは

すなわち、悪質業者といえます。

 

しかしBELEGA ASIA(ベルーガアジア)問題点は

上記の誇大広告の他にも存在しています。

 

それは「どのLPにも投資に関するリスクが表記されていない」ということです。

 

 

日本では金融商品取引法において

投資に関するリスク表記が義務付けられているのですが、

 

上記したBELEGA ASIA(ベルーガアジア)の3つのLPには

すべて投資に関するリスク表記の記載がされていません。

 

法律によって定められているのにもかかわらずです。

 

しかも、金融商品取引法では、金融商品を取り扱うためには

金融庁から認可のある業者しかできないのですが、

 

金融庁のホームページに記載されている「金融商品取引業者」のPDFには

「株式会社 BELEGA ASIA」なんて業者は確認できませんでした。

 

つまり、無認可業者ということです。

 

正直お話にならないレベルですね汗

 

 

上記してきたように

LPで誇大広告を使って集客しているばかりか、

法律に基づいている認可も受けていないことから

 

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)が悪質業者と言うのは

言い逃れ用のない事実だといえるでしょう。

 

悪評消し、消費者心理を意図的に操るためのステマといい

ロクな業者ではないことはお分かりいただけたことでしょう。

 

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)の公式ホームページには

「弊社に対する誹謗中傷について」なんていう項目がありますが、

まずは法的義務をきっちり行ってからほざいて欲しいですね笑

 

BELEGA ASIA(ベルーガアジア)は現在も活動しているようなので

関わらないように気をつけたほうがいいでしょう。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

情報商材、高額塾の返金方法

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

 

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