100%お金が増える!? PSPBANKとは一体…

 

マメオです。

 

ほったらかしでもお金が増えていく

「PSPBANK」というオファーが開始されたので、情報をシェアします↓

 

 

PSPBANK

 

PSPBANK 柴田章吾 株式会社Worldwide

PSPBANK 柴田章吾 株式会社Worldwide

 

 

URLはコチラ:PSPBANK

 

 

販売者:柴田章吾 株式会社Worldwide

 

 

 

完全自動でお金を稼いでくれる「PSP」というシステムを使い

ほったらかしで稼ぐ「PSPBANK」というオファーが開始されました。

 

「PSP」と聞くと、日本でも大手のソニーが出している

「プレイステーション・ポータブル」が思い浮かびますが、

どうやらソニーのPSPとは全く関係がないようです笑

 

PSPBANK 柴田章吾 株式会社Worldwide1

 

LPでは「完全ほったらかし」をアピールし、

知識、スキル、経験、労力、時間もすべて不要とのことで

本当であれば「夢の様なビジネス」といえるのですが、

 

今回の「PSPBANK」に代表されるような「ビジネスオファー」では

LPで誇大広告や嘘によって消費者を誘引している実情があるので

LPに記載されている文言を鵜呑みにしてしまうことは危険といえるでしょう。

 

 

柴田章吾氏の「PSPBANK」のビジネスモデルは?

 

「旨い話には裏がある」とはよく言ったもので、

やはり「知識、スキル、経験、労力、時間、すべて不要」というような

「旨い話」を聞くと胡散臭く感じてしまうのは人間のサガであるといえます。

 

しかし、その一方で

「もしかしたら本物かも」

と思ってしまう心理が働くので

なかなか正常な判断ができません。

 

ただ、ビジネスモデルがきちんとしており

道理や理屈が通っていれば何ら問題はないので、

早速、ビジネスモデルについて検証していきます。

 

この手のビジネスオファーにありがちなのですが

「PSPBANK」の第1話目の動画では

一切ビジネスモデルの公開はありませんでした。

 

「なんかよくわからないけど凄そう」と感じさせる

典型的な「プロダクトローンチ」の手法に沿ったやり方と言えます。

 

しかし、動画内にヒントは転がっていました。

 

PSPBANK 柴田章吾 株式会社Worldwide2

 

コチラの画像はインタビュアーの方が

実際に利益を出した際に映しだされていた

パソコン画面になるのですが、

 

上記画像に「38,000JPY」と記載されているのが

お分かりいただけると思います。

 

「JPY」とは日本語で言えば「日本円」の事なのですが、

わざわざ「JPY」と表記されているところを見ると

海外も絡んだビジネスと見るのが現実的でしょう。

 

海外も絡んだビジネスのうち、

「JPY」という表記に馴染みがあるのは

投資系のビジネスしかあり得ないので

現状ではFXなどの海外投資の可能性が高いです。

 

FXの自動売買システムの可能性が濃厚ですね。

 

FX以外には最近知名度の上がってきた

「仮想通貨投資」の可能性もなきにしもあらずです。

 

 

「PSPBANK」は投資系のビジネス!?

 

上記したように、柴田章吾氏が仕掛ける

今回の「PSPBANK」というオファーは

投資系のビジネスである可能性が高いです。

 

しかし、ローンチ動画の2話目ではっきりと

柴田章吾氏の口から「投資ではない」との発言があります。

 

PSPBANK 柴田章吾 株式会社Worldwide3

 

どう考えても投資系が可能性としては濃厚なのですが、

こうもはっきりと「投資じゃない」と言われると

投資系のビジネスではないと勘違いしてしまいそうです。

 

しかし、「投資じゃない」と発言した後に

柴田章吾氏は以下の様な発言もしています。

 

PSPBANK 柴田章吾 株式会社Worldwide5

PSPBANK 柴田章吾 株式会社Worldwide4

 

上記画像の箇所の発言を書き起こしたので

同時に以下の書き起こしもご覧ください。

 

投資ってのは、例えば株とかバイナリーとかFXとかね、ありますけど、

知識、自分の知識、経験、スキル、市場の流れであるとか、市場の情報。

こういうの全部取り込んで、自分の判断で裁量で取引をする。

それが投資ですよね?

でも西さん、昨日なんかやりましたかね?

何もしてないですよね?

なんの判断も入ってないじゃないですか?

だから、これは投資じゃないんです。

 

意識せず聞いていると説得力のある発言に聞こえますが、

上記の発言は全く的を得ていません。

 

上記の柴田章吾氏の発言は、要するに

「人間の意志が入っていないから投資ではない」

と言っているに過ぎないのです。

 

つまり、上記の柴田章吾氏の発言は

以下のように考えられます。

 

(ビジネスとしては投資系のビジネスだけど)

「PSP プロパティ・セキュリティー・ポリス」があって

人間の判断がなくともビジネスを実践できるから、投資ではない。

 

完全に「投資系のビジネスではない」と

消費者に錯覚させるための発言だと言えます。

 

仮に人間の意志が存在していなくとも、

「FXの自動売買システムを使って稼ぐ」という内容なら

FXという投資系のビジネスを実践しているに過ぎません。

 

しかし、上記のような発言をすることで

消費者に「投資系のビジネスではない」と勘違いさせることは

非常に悪質なやり口と言っても過言ではありません。

 

正直な話、上記のような発言で話題を逸らそうとしてる限り、

今回のオファーはまともなオファーではないでしょう。

 

 

総評

 

現段階ではビジネスモデルが一切明かされておらず

どういったビジネスで稼いでいくのかが全く不明なのですが、

FXなどの投資系ビジネスで稼ぐものである可能性が非常に高いです。

 

動画内では「投資ではない」という発言がありましたが、

もし仮に今回のオファーが投資系のビジネスであった場合は

意図的に「投資ではない」と嘘をついていた可能性があるので、

今後も注意深くローンチの動向を見ていく必要があります。

 

ですので、LPや動画内の発言に惑わされず、

しっかりと「ビジネスモデルは何なのか」を見極めたうえで

参加するかどうか決めるべきでしょう。

 

現状ではあくまでも私の推測でしかないので

今後のローンチに注目して、調査を続けていきたいと思います。

 

 

では。

 

 

情報商材、高額塾に「騙された」と感じたら

 

無料オファーの後に販売される高額塾販売に関して、

LPやローンチ動画、セールスページなどでうたわれていた事と

実際の商品内容が大きくかけ離れているというケースが後を絶ちません。

 

もしそのような商品を購入してしまった場合には

以下のページを参考に返金請求をしていきましょう。

 

情報商材、高額塾の返金方法

 

悪質な販売手法によって業者を儲けさせるのは腹が立ちますし、

その業者の今後の活動の資金源にもなってしまうので

「騙された」と感じたら、業者からお金を取り戻すという行動をしていきましょう。

 

 

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